沖縄のお魚 

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      海・汽水域の爬虫類を含む 

アサヒアナハゼ?
ルリスズメダイ スズメダイ科 Chrysiptera cyanea ルリスズメダイ スズメダイ科 Chrysiptera cyanea


ウミスズメ ハコフグ科 Lactoria  diaphana
 
           
沖縄県嘉手納町沖合い  モンガラカワハギ
 モンガラカワハギ科 Balistoides conspicillus         
2004年4月26日比謝川河口沖でジュゴン見つかる。約2.2M                           
2005年4月21日読谷村沖合いの定置網にホオジロザメ約5M翌日逃げ出す 新聞の記事より       

比謝川河口の沖でヨーロッパオオナマズに遭遇しました。雨後で海は赤く汚れていましたが、3mより下の海水は綺麗で船を移動するとスクリューで攪拌されよくわかります。河口からの赤土の水は上層を作り沖に流れるだけです。二隻の船で私も一応船長です。 アンカーを下ろし釣りをして河口をみると大木?が流れてきました。それが船に寄ってきたので、覗くとあちらも人面の顔で私をみていました。大きなタモを急いで人面の頭の前からすくったが、簡単にバックしにげられました。流されたオオナマズは比謝川にもどるつもりでしようか? 戻るため周囲の景色を見ていたかもしれない。三年以後の大きさを想像すると ぞーとしました。  
比謝川の源流は、沖縄市子供の国です。中流では、屋良ムルチの伝説がのこされています。 (日本神話のヤマタのオロチも ヨーロッパオオナマズが出雲に多く棲んでいた伝説かな?)                
*ムルチ=オロチ=大蛇 *ヨーロッパオオナマズ Silurus glanis 英名:Wels catfish 最長寿命30年 5m 300kg 世界最長(最大)の淡水魚(ヨーロッパの湖や川・バルハシ湖のイリ河)                                                                                   
ガー目 Semionotiformes ガー科 Gars  ガー 

 淡水魚アメリカ産
ガ-
肉食
ガー 

外国産獰猛魚放流の禁止

沖縄のカニ類の多くは猛毒ですので、市売品以外のカニは食べてはいけません。                
 台風の後 特大のアラミーバイの口の中で、大きなハリセンボンがふくらんで死んでいたのを具志頭海岸で見っけた しかし嫌なにおいがしたので漁夫の利には、成りませんでした。 漁師からの話ですが、海岸で拾った匂いのする痛んだ大イカは海水で解し残った身は大丈夫だと言う? 又ステーキ肉も腐れる寸前(熟成)が美味しいとかいわれますが、お腹の弱い人は要注意!                             
 ウスバハギ(ウマズラ)には、鋭い小骨が有りませんので幼児でも安心です ◎食                                           
タテジマヤッコ キンチャクダイ科 、
 
クマノミ Amphiprion clarkii 英名 Freckletail angelfish

学名 Genicanthus lamarck アマミウミノシタ 
ササウミノシタ科 英名 Marginated sole
アマミウミノシタ ササアミノシタ科 英名 Marginated sole
カレイではありませんので、左写真の反転
反転 頭部に銛の傷、砂に潜っていました
カクレクマノミ スズメダイ科 Amphiprion ocellaris
カクレクマノミ スズメダイ科 Amphiprion ocellaris Amphiprion ocellaris
タツノオトシゴ  ヨウジウオ科 Hippocampus coronatus
タツノオトシゴ Hippocampus coronatus Hippocampus coronatus

   那覇空港ロビーの水槽10点 海水魚

ナンヨウハギ Paracanthurus hepatus 中央 ヒフキアイゴ  ヒメアイゴ Siganus virgatus
クロオビマツカサ Myripristis kuntee クロオビマツカサ Myripristis kuntee オオスジヒメジParupeneus barberinus
ツノダシ Zanclus cornutus ヒフキアイゴ Siganus unimaculatus
ミヤコテングハギ Naso lituratus
下 ムスジコショウダイ Plectorhinchus orientalis ハナミノカサゴ Pterois volitans 幼魚  ハナミノカサゴ
沖縄の魚
アカハタ ハタ科 (アカミーバイグヮー幼魚) Epinephelus fasciatus スジアラ  ハタ科 (ホンアカジン) Plectropomus leopardus
シロブチハタ Epinephelus maculatus
マハタ ハタ科 (石みーばい) Epinephelus septemfasciatus マハタ ハタ科 (イシミーバイ) Epinephelus septemfasciatus
タカサゴ (グルクン) Pterocaesio digramma

ハマフエフキダイ Lethrinus nebulosus
ハマフエフキ フエフキダイ科 幼魚 Lethrinus nebulosus
イソフエフキ  フエフキダイ科  Lethrinus

オジサン Upeneus tragula

オジサン (カタカシ) ヒメジ科

オジサン ヒメジ科 Upeneus tragula

リュウキュウヒメジ ヒメジ科 Parupeneus pleurostgma

キツネウオ Pentapodus caninus
ヨナグニ 釣人 平井順三  バショウカジキ 伊江 西ソネ バショウカジキ 拡大写真  バショウカジキ

ウマヅラハギ   Thamnaconus modestus
ソウシハギ カワハギ科 Aluterus scriptus (シチュウマチ)
メガネハギ  モンガラカワハギ科 Sufflamen fraenatus モンガラカワハギ  モンガラカワハギ科 Balistoides conspicillus イソモンガラ  モンガラカワハギ科 Pseudobalistes fuscus
イチモンジブダイ ブダイ科  雌 (アカイラブチャー) Scarus forsteni 雌  イチモンジブダイ ブダイ科 (アカイラブチャー) Scarus forsteni イチモンジブダイ ブダイ科  雌 (アカイラブチャー) Scarus forsteni
ナガテングモドキ Naso lopezi Herre ナガテングモドキ Naso lopezi Herre
ニセカンランハギ (トゥカジヤー) ニザダイ科 Acanthurus dussumieri ニセカンランハギ (トゥカジヤー) ニザダイ科 Acanthurus dussumieri
ナガテングハギモドキ Naso lopezi Herre
ミツボシキュウセン ベラ科 Halichoeres trimaculatus アマミスズメダイ スズメダイ科 Chromis chrysuraus アイゴ アイゴ科 Siganus fuscescens

アイゴ(エーグァ)

ヒメアイゴ
ヒメアイゴ アイゴ科 Siganus virgatus
ナンヨウカイワリ  アジ科 幼魚 Carangoides orthogrammus シマアジ アジ科 Pseudocaranx dentex
オオスジイシモチ Apogon doederleini

オキナワスズメダイ Pomachromis richardsoni
ミツボシクロスズメダイ スズメダイ科 Dascyllus trimaculatus クルビカー スズメダイ科 Pomacentridae

ヒトスジモチノウオ ベラ科 Cheilinus rhodochrous
タテジマヤッコ Genicanthus lamarck 
珊瑚礁の魚
キカイカエルウオ E.decussatus キカイカエルウオ イソギンポ科  
ニセカエルウオ
幼魚

ナンヨウツバメウオ スダレダイ科 Platax orbicularis
 幼魚  ヒレナガスズメダイ スズメダイ科 Neoglyphidodon nigroris
ニセカエルウオ
コウワンテグリ ネズッポ科 Synchiropus ocellatus Synchiropus ocellatus
ルリスズメダイ スズメダイ科 Chrysiptera cyanea

オグロトラギス トラギス科 Parapercis polyophthalma
銛でしとめたオニダルマオコゼは肉に毒がありますが
活きたオコゼにお湯をかけて白い毒をを排除しお汁にする。 
お汁が苦い時は全て捨てる事 猛毒ですので!
ハリセンボン ハリセンボン科 フグ亜目 Diodon holocanthus 美味しいー  オニダルマオコゼ フサカサゴ科 猛毒
オニダルマオコゼ Synanceia verrucosa
汽水域
ボラ (ツクラ)
 テラピア  テラピア 放流  コイ 
ミナミトビハゼ Periophthalmus vulgaris.
 ミナミトビハゼ (トントンミー)  ミナミトビハゼ ハゼ科
 Periophthalmus vulgaris.  ミナミトビハゼ
トカゲハゼ Scartelaos histophorus (Valenciennes, 1837)
 トカゲハゼ ハゼ科

トカゲハゼ Scartelaos histophorus

 トカゲハゼ
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帰化動物  アカミミガメ 汽水域での食事中 

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